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Dr.ジョバノビッチによる貴重なライブ映像!
BMPによって誘導される骨には歯槽堤増大、インプラントのオッセオインテグレーション獲得、そして長期間に渡る機能的な負荷に応える等、他に例をみない可能性を持っています。
歯槽堤増大術またオッセオインテグレーションの獲得に関与する時期にBMPを使用することで臨床成績を高めるだけでなく、現在の治療パラダイムを根本的に変えることになります。今後、骨誘導性インプラントの確立によって骨移植術まGBR法などの治療方法が過去のものとなるかもしれません。


DE68-1:臨床を変える骨誘導性タンパク(BMP)臨床症例 (98分)
■解説:Dr. Sascha A. Jovanovic サーシャ・ジョバノビッチ
UCLAにて歯周治療学を、ロマリンダ大学にて歯科インプラント学を、ドイツのアーヘン大学では歯科補綴学の教育を受ける。また UCLAから口腔生物学科で修士号を取得。

●症例1:上顎前歯部でのBMP-2及びチタンメッシュを併用した歯槽堤増大術とインプラント同時埋入
●症例2:BMP-2及び顆粒状骨移植材を用いた上顎洞底挙上術、また高度に骨吸収した歯槽堤へのインプラント埋入
●症例3:下顎前歯部におけるBMP-2及びチタンメッシュを使用した抜歯窩保存術及び垂直的歯槽堤増大術


DE68-2:骨誘導性タンパク質、現実になった新・骨移植材料 (講義) (93分)
■解説:Dr. Ulf Wikesjo アルフ・ウィケショー
スウェーデンのルンド大学にて DDSを、ペンシルベニア州フィラデルフィアのテンプル大学にてDMDを取得。スウェーデン NBHW及びカリフォルニア州ロマリンダ大学で歯周治療学の訓練を受ける。ルンド大学にて実験的創傷治癒に関する研究で博士号を取得。

●移植骨、骨生体材料、バイオテクノロジー製品
●インプラント周囲の骨欠損に対する凍結脱灰他家骨移植材料の効果
●RhBMP-2/ACSによるインプラント周囲の骨再生、オッセオインテグレーション、歯槽堤増大術
●歯槽堤欠損部位にRhBMP-2/ACSとGBRを併用した骨再生
●垂直的歯槽堤増大術とインプラントのオッセオインテグレーションにおけるRhBMP-2/α-BSMRの効果
●上顎洞底挙上術後の骨形成とインプラントのオッセオインテグレーションに与えるRhBMP-2の効果
●インプラント周囲炎による骨欠損部位にRhBMP-2を使用して骨形成と再オッセオインテグレーションを得た症例
●RhBMP-2を使用して再生した骨にインプラントを埋入し長期的に機能的負荷をかけた症例
●骨誘導性インプラント: TIUNITETM/RhBMP-2
●インプラントの埋入位置と骨再生 など


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レーザーの歯周治療への応用では、適切な使用法により従来のブレードメスに代わる程の素晴らしい効果が得られる事が解ってきています。レーザー治療は、歯周病専門医の間で様々な議論がありますが、調査研究を元にした最近のエビデンスでは、正しいレーザー治療法は組織再生誘導法に有効的であることを示しています。ここでは、各種レーザーの特徴、有効的なレーザーの使用方法などについて、レーザー治療の専門家3名がそれぞれの観点から講演しています。

DE44-1 Dr. Charles M. Cobb  チャールズ・コブ   (44分)
DE44-2 Dr. Samuel B. Low サミュエル・ロー  (38分)
DE44-3 Dr. Raymond A. Yukna レイモンド・ユクナ (44分)


31,500円
(本体価格:30,000円 消費税:1,500円)


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今回の講演のテーマは、今最も注目を集めている「ピエゾサージェリーの骨外科手術」で、その原理、機能、特徴を詳しく解説し、そしてインターディスプリナリー・トリートメント(治療に関わる専門医同士が合意した上で、同時に、相互に関連しながら治療を進行させる複合的な治療)の応用として、骨移植、上顎洞底挙上術、歯槽頂拡大術など様々な症例を取り上げています。また最新の機器の選択についても言及していますので、ピエゾ原理から実践までが全て理解できる内容となっています。


● インターディスプリナリー・トリートメントとは
● ピエゾサージェリーでの骨外科について
● ピエゾサージェリーの一般的機能と物理的特性
・ ピエゾ電気という現像
・ インサートチップの動き
・ 切削の選択制
● インターディスプリナリーでの応用
・ 下歯槽神経の側方移動術
・ 歯内治療
・ 再生
・ 典型的な骨外科
・ 骨移植
・ 骨のブロック移植
・ 上顎洞底挙上術
・ 上顎洞への取り込み方
・ 歯槽頂拡大術
・ 感染症が深刻な場合
・ 骨隆起の除去
・ 新しいインプラント用インサート
・ コルチコトミーの切開
● ピエゾサージェリー・ユニットの選択基準
● 質疑応答


12,600円
(本体価格:12,000円 消費税:600円)


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医師にとって新しい技術をいかに採用し治療に活かすか、どの技術を取り入れ、どれを取り入れないか、また、使う技術をどう既存のものと融合するかが大きな課題だと言えます。
ここで取り上げられているのは、遺伝子組み換え技術による成長因子を利用する遺伝子技術(中心となるのはPDGF)と、ピエゾサージェリーが外科療法の技術面をいかに高めるかについて多くの症例を用いて紹介しています。


● 歯周からのアプローチでの口腔形成外科の例
ティッシュ・エンジニアリングと再生療法が合わさった分野。バイオロジーからだけでなくバイオメカニカルやテクニカルなアプローチで再生療法を見直し、利点を最大限に活かす方法を検討。
● 審美面と再生療法のインプラント・サージェリーについて
硬組織と軟組織の再生を最重要事項としてとらえ、どんな流れで治療を進めるか、重要となる診断の仕方と治療方法。
● PDGFを使った歯周組織の治療について
遺伝子技術で作り出されたPDGFをインプラント・サイトの形成にどのように用い、またそれがどのように治療法の予知性を高め、審美性を上げているかを症例を通じて検討。


12,600円
(本体価格:12,000円 消費税:600円)


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このシリーズは2008年に行われた南カリフォルニア大学歯学部主催のUSCペリオドンタル&インプラント・シンポジウムでの講演の中から特に注目を集めた内容について紹介しています。USC歯学部は1897年創立、全米で2番目の歴史をもっており、33回を迎えたこのシンポジウムも世界的に高く評価されています。今回のメインテーマは「最小限の侵襲処置」で、この巻では「ミニインプラントの使用の拡張」についてニューヨーク大学のフロム博士が講演を行っています。


●ミニインプラントの残存率
● ミニインプラントの使用の拡張
・骨量が十分でない場合
・年齢と身体に問題が有る場合
・経済的に問題のある場合
・固定された暫間補綴に使用
・オーバーデンチャに使用
・歯間距離が十分でない場合
● ライブビデオ
・下顎前歯部3+3に4本のインプラント埋入手術とフルデンチャ装着
・上顎前歯部1⊥1に2本のインプラント埋入手術とテンポラリイ装着



10,500円
(本体価格:10,000円 消費税:500円)



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